この記事の内容
島の海岸に流れ着くメッセージボトルやジョニーなどの場所を固定化するための海岸の湧きつぶしの方法を、メリットデメリットを交えて5つ紹介します。
プレイバージョン: あつまれどうぶつの森 Ver.2.0.8
貝殻

| 手軽さ | ★★★★★ |
| 見た目 | ★★★★ |
| 歩行 | 可能 |
流れ着いた貝殻をそのまま放置して利用する方法。全く手間がかからないのがメリット。
デメリットは上に立つとアイテム名の吹き出しが出ることと、たまに放置した貝殻が消えてメッセージボトルと入れ替わる現象が起こる事。なのでこれで海岸全体を埋めるのではなく、補助的に一部に使うのがおすすめ。
柵

| 手軽さ | ★★★★ |
| 見た目 | ★★★ |
| 歩行 | 不可 |
10個まとめてDIYでき、連続でどんどん設置できるのがメリット。柵の種類も好みのデザインのものでOK。
あまり釣りをしないのであればメインの湧きつぶしとして個人的におすすめ。
釣った魚

| 手軽さ | ★★★ |
| 見た目 | ★ |
| 歩行 | 不可 |
メリットは釣ってどんどん置いていくだけなのでお金が全くかからない事と、飾った魚は家具扱いなので島の評判アップにも使える事。序盤におすすめ。
デメリットは見た目がとっても悪いことと釣りができなくなること。
グランドライト

| 手軽さ | ★★ |
| 見た目 | ★★★★ |
| 歩行 | 可能 |
あまり景観を損ねず、かつ歩行の妨げにもならないのが大きなメリット。
デメリットはこれで海岸全体を覆うとなるとすごくお金がかってしまう事。
あと夜は結構ビカーッっと光って見えるので島の雰囲気に合うかどうか。
落ち葉系

| 手軽さ | ★ |
| 見た目 | ★★★ |
| 歩行 | 可能 |
グランドライトよりナチュラルな見た目で歩行可能なDIY家具。
季節家具なのでレシピと材料の入手が難しいのが難点。あと1.5マスサイズなのでやや設置が難しい。
いくつか組み合わせるのがおすすめ

今回は島の評判を下げない(同じ種類を一部に大量設置はNGです)ものに限定して5つご紹介しました。これらを利用してアイテムを漂着させたくない部分を湧きつぶしすれば、メッセージボトルなどを特定の場所にポップさせる”固定化”が可能になります。
それぞれメリットデメリットがあるので、島の雰囲気やプレイスタイル、予算によっていくつかを組み合わせてみて、少しづつ好みのものに入れ替えていくのがいいかなと思います!